ビジネス書の目利きとして自他共に認める本田直之さんは年間400冊のビジネス書を読破し、その中から抜き出したエッセンスを本業や生き方に活かしています。
本田さんがたくさんのエッセンスの中から選びに選び抜いた金言、名句を「人を動かすアフォリズム」という本に著し、その概要については本日25日のメルマガでご紹介しているところですが、そのなかで特にkougaiの心に響いた最終章「シンプルシンキングの方法」について少しだけ紹介させていただきます。
ビジネス書の目利きとして自他共に認める本田直之さんは年間400冊のビジネス書を読破し、その中から抜き出したエッセンスを本業や生き方に活かしています。
本田さんがたくさんのエッセンスの中から選びに選び抜いた金言、名句を「人を動かすアフォリズム」という本に著し、その概要については本日25日のメルマガでご紹介しているところですが、そのなかで特にkougaiの心に響いた最終章「シンプルシンキングの方法」について少しだけ紹介させていただきます。
書いて話して、話して書いて、という具合に、どんどんアウトプットしていけばどうなると思いますか。
話すことも書くこともなくなりそうな気がしますが、逆にますますインプットも増えてコンテンツが充実するのだそうです。
「忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」と続けば戦後大ヒットしたラジオドラマ「君の名は」の冒頭で語られるナレーションです。実際にラジオを聴いたわけではありませんが、「忘却」はどこかせつない響きをもった言葉です。
ところが「忘却」はいつの頃からか悪者扱いされるようになります。
勉強のできる子は、たくさん暗記し、一度覚えたことを忘れない子でした。
勉強のできる子は、いい学校を出ていい会社に勤め日本の高度成長を支えてきました。
景気を示す指標に一部改善の動きが見られるというのが政府の見解ですが、生活面で景気がよくなったという実感はまったく感じられません。
土曜日からユニクロが「5千円お買い上げ毎に現金1万円がその場で10万名様に当たる」イベントを始めましたが、低価格で質のよい商品を提供する企業は不況の中でも元気なようです。
それがデフレとなってさらに景気が悪くなるという「デフレ宣言」がなされましたが、もう一昔前みたいに放っておいても家電や車などの"もの"がじゃんじゃん売れる時代は戻ってこないと思います。
アイデアがなかなか思い浮かばない人向けに、テンプレートを使ってアイデアを出す方法を教えてくれる本があります。
食に関する各種セミナーの企画やコンテンツを製作されている食生活アドバイザーの村井美月さんが著した『アイデアがどんどん生まれる魔法のノート』という本です。
アフィリエイト、ネットオークションで副業をめざす方はたくさんいらっしゃると思います。
自分1人なら有望ですが、今や星の数ほどライバルがいらっしゃいます。
ライバルと同じことをやっていても売れません。